


未経験からでも、技術を身につけて成長できる環境です。
当社では経験や資格よりも、真面目に取り組む姿勢や仲間を大切にできる人柄を大切にしています。
風通しの良い職場なので、基本的な礼儀や社会性があればすぐに馴染めます。
あなたのご応募を、心よりお待ちしています。
未経験からでも技術を身につけ、安定して長く働ける環境です。
仲間とともに成長しながら、ものづくりの現場で確かなやりがいを実感できます。
経験・学歴不問でスタート可能。
先輩スタッフが基礎から丁寧にサポートするため、配管・製缶設備の技術をゼロから習得できます。
社会保険完備に加え、週休2日制・長期休暇あり。
仕事とプライベートのバランスを取りながら、安心して働ける環境です。
月給25万円スタートに加え、時間外手当も支給。
経験者はこれまでのスキルを活かし、即戦力として活躍できます。
配管・製缶設備の仕事は、現場ごとに異なるやりがいがあります。
仲間と協力しながら、一つの設備を完成させる達成感を味わえます。
配管・製缶の専門技術と豊富な経験を活かし、お客様にとって最適な提案と確かな施工を行うことを目指しています。
現場ごとの条件に合わせた柔軟な対応で、安全性と品質の両立を追求しています。
配管工事・製缶工事のことなら ゼンシンにお任せください。
| 職種 | 配管・製缶設備士 |
|---|---|
| 必要資格 | 【要】 普通自動車運転免許 |
| 雇用形態 | 正社員 |
| 給与 | 月給250,000円~ |
| 休日休暇 | 週休2日 |
| 勤務時間 | 8:00~17:00 |
| 勤務地 | 〒459-8001 愛知県名古屋市緑区大高町己新田173番地2 |
| 福利厚生 | ・社会保険完備 ・長期休暇あり |
未経験からでも安心して始められる環境が整っており、実際に異業種からスタートした社員も活躍しています。
わからないことは先輩が丁寧に教えてくれるため、少しずつ仕事を覚えながら成長していくことができます。
ものづくりの現場で仲間と協力しながら形にしていく仕事なので、完成した時の達成感は大きなやりがいになります。
「手に職をつけたい」「安定した環境で長く働きたい」という方は、ぜひ一緒に働きましょう。
| 会社名 | 株式会社ゼンシン |
|---|---|
| 代表者 | 間山 剛徳 |
| 本社 | 〒476-0011 愛知県東海市富木島町新藤塚26番地9 |
| 工場 | 〒459-8001 愛知県名古屋市緑区大高町己新田173番地2 |
| TEL | 052-746-2776 |
| FAX | 052-746-3938 |
| mmm@zenshin-japan.com | |
| 資本金 | 300万円 |
| 設立 | 平成31年3月 |
| 許可 | 愛知県知事許可(般-6)第号85186号 |
| 事業内容 | 配管工事・製缶工事 |
| 公式ホームページ |
https://www.zenshin-japan.com/index.html |
不明点はお気軽にお問合せください。
応募から採用までの流れを教えてください
①応募→➁面接日決定→③面接→④内定→⑤入社
応募方法:お問い合わせページからご応募いただくか、
下記の電話番号までお気軽にお問い合わせください
TEL:052-746-2776 まで
勤務時間は何時から何時までですか?
勤務時間は8:00~17:00です。
お休みについて教えてください。
週休2日制となっており、長期休暇もあります。
お電話 052-746-2776または
以下のフォームよりお気軽にご連絡ください。
当社は、以下のとおり個人情報保護方針を定め、 個人情報保護の仕組みを構築し、 全従業員に個人情報保護の重要性の認識と 取組みを徹底させることにより、個人情報の保護を推進致します。
当社は、お客さまの個人情報を正確かつ最新の状態に保ち、個人情報への不正アクセス・紛失・破損・改ざん・漏洩などを防止するため、 セキュリティシステムの維持・管理体制の整備・社員教育の徹底等の必要な措置を講じ、 安全対策を実施し個人情報の厳重な管理を行ないます。
お客さまからお預かりした個人情報は、当社からのご連絡や業務のご案内やご質問に対する回答として、 電子メールや資料のご送付に利用いたします。
当社は、お客さまよりお預かりした個人情報を適切に管理し、次のいずれかに該当する場合を除き、個人情報を第三者に開示いたしません。
当社は、個人情報の正確性及び安全性確保のために、セキュリティに万全の対策を講じています。
お客さまがご本人の個人情報の照会・修正・削除などをご希望される場合には、ご本人であることを確認の上、対応させていただきます。
当社は、保有する個人情報に関して適用される日本の法令、その他規範を遵守するとともに、本ポリシーの内容を適宜見直し、その改善に努めます。